⋆ღ♥ஐℛ アキみつる ℛ ஐ♥ღ⋆ (akimitsuru) wrote in kanjani8,
⋆ღ♥ஐℛ アキみつる ℛ ஐ♥ღ⋆
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AI DESHITA single - kanji lyrics



愛でした。

それが君でした 愛し君でした
ココロが求めていたもの全て
その微笑み その優しさ
言葉にすれば一つしかない

たしかに尖ってた 辺り構わず腹を立て
寂しいからたどれない家路
街をブラブラ漁りたて (every day)
夢中になれなかった
目の前の楽しいことばっか
心奪われ溺れてたんだ (救いようないくらい)

いつも何かを傷付けながら
そして自分も傷付いてたんだ
そんな日々に光くれた
永久にこの胸の深い場所で微笑む人

それが君でした 愛し君でした
ココロが求めていたもの全て
その微笑み その優しさ
言葉にすれば一つしかない
君が愛でした 日々が愛でした
寂しさにつぶれ震える夜に
君がくれたちっちゃな灯火
明日の光へと変わりココロを 導いてく

繰り返す自問自答 されど辿り着けぬままに
何処へ行けば満たされるだろう
昨日を行ったり来たり (every night)
居場所なんて無いんだ
味方など何処にも居ないんだ
晴れてる空が曇って見えた (俯く自分にLies)

いつもだれかを疑いながら
震える足で日々を渡ってた
そんな孤独わかってくれた
そっと隣で肩を並べ寄り添う人

それが君でした 愛し君でした
ココロが求めていたもの全て
その微笑み その優しさ
言葉にすれば一つしかない
それは愛でした 君の愛でした
途方もないほど大きな力で
美しさと 歩む術(すべ)を
言葉なしに伝えようとする その笑顔で

それが愛でした 君が愛でした
どんな時もこの胸の中に
その瞳とその両手で 瞼閉じたココロの手を引く
君が愛でした 日々が愛でした
寂しさにつぶれ震える夜に
君がくれたちっちゃな灯火
明日の光へと変わりココロを 導いてく

明日へと (ココロを) 明日へと…






れ咲けロマンス

真っ赤なバラを敷き詰めて
君を口説く準備をしたのにどうして!?
ツレない素振りなんてもうやめて
僕の腕の中へと抱かれにおいでよ

ちょっと待てよ 誤魔化すなよ
君に拒む事情も理由もないぜ
愛の魔法 かけたいのさ
鍵穴こじあけるぜ そんな無駄に焦らすなよ

ずっと君の虜なんです
囁く悪魔に身を任せ
メラメラ燃えてる 恋の炎
お上品なんて脱ぎ捨てて
赤裸々くらいでちょうどいい
少し冷めた 君の瞳
僕のワガママで
乱れ咲けロマンス

薄いガラスのようなプライドさ
見栄も名声も夜の幕が開けば消えてく
どうせ君だって同じ理由だろう?
何かを忘れるため今を踊るのさ

真綿のような 君の嘘を
見抜けないほど鈍い男じゃないぜ
愛の美酒を 飲み干しなよ
飾りなんて捨て去って 理性なんて吹き飛ばせ

きっと僕は虜なんです
君の目にも見えてるだろう?
ユラユラ揺れてる 恋の炎
制限かけて逃げていた
僕への気持ちを打ち明けて
夢とウツツ 飛び越えていこう
君の恥じらいで
乱れ咲けロマンス

今ここで咲かせましょう
何れ散ってく花なら…

ずっと君の虜なんです
囁く悪魔に身を任せ
メラメラ燃えてる 恋の炎
きっと僕は虜なんです
終わりの時計は投げ捨てて
朝と夜を 何度も越えて 僕らの恋の炎
乱れ 乱れ
乱れ咲けロマンス






ルラリラ

もっと瞳の奥を覗かせて 昼下がりの君はなんだか
いつもより話も上の空で 返事は上手に Fake Smile

四六時中なんて知らなくて 空白の時間は自由だけど
ちゃんと信用しているよと サイン代わりに Fake Smile

こんな気持ちでも冷静なふり
紳士淑女たちの世界のルール
少しでも弱音を吐けばすぐに
「イマドキのオトコは…」なんて

ルララルララルラリラ
君を知らない時間まで
いっそタイムマシンで
運んでおくれよ My God
ルララルララルラリラ
魔法の呪文は何だっけな
大人になるとき 忘れてきたんだっけな

精巧にできたレプリカ そこには罪も罰もなくて
その恋に踊るのも 振り返るときはそれが Truth

きっと都合の悪い出来事は ずっとひた隠しにしてきたから
この世界は回り続けたよ いっそ割り切って Fake Star

相手を選んで言葉も選ぶ
紳士淑女たちの世界はディープ
打算と本能を操らなきゃ
フェミニスト演じ切れない

ルララルララルラリラ
君を信じる瞬間まで
いっそタイムトラベラー
歪んだ気持ちスキップさせて
ルララルララルラリラ
魔法の呪文は何だっけな
あんな夢中になって 覚えてたはずなのにな

こんな気持ちでも冷静なふり
紳士淑女たちの世界のルール
少しでも弱音はもう吐けない
そろそろ慣れてきた頃さ

ルララルララルラリラ
君を知らない時間まで
いっそタイムマシンで
運んでおくれよ My God
ルララルララルラリラ
魔法の呪文は何だっけな
大人になっても あぁ必要だったよ

精巧にできたレプリカ そこには罪も罰もなくて
その恋に踊るのも 振り返るときはそれが Truth








Merry Go Round

Merry Go Round
囁いた言葉のつづきを
奏でる愛の詩

気付けば僕は届かないものが
“夢”だと思っていたのさ
寄り添い慣れた腕を摘んで
「少し痩せた?」と君は言う

次の日の食事が やけに豪勢になった
苦手な野菜を 細かく混ぜて

Merry Go Round
君の笑顔が愛おしくて
幸せ探したら 僕のほうが嬉しい
見つめ合うたびその瞳があまりに綺麗で
恋する前の自分の姿は
忘れてしまった

ときどき君が僕を真似る
ぎこちないラ行の癖を
得意な顔でバカにするんだ
そんな日々さえも優しい

自分の嫌いなとこが
何故か大好きになんだ
苦手な野菜の アレンジみたいに

Merry Go Round
君と描いた淡い“夢”を
永遠と呼ぶから この願いは消えない

今の僕をつくる要素の背景が
君の色に染まれば
目まぐるしく回る世界にそっと
つづくよ愛の詩

そう言えば切ないほど純粋な想いだな…

見つめ合うたびその瞳があまりに綺麗で
恋する前の自分の姿は
忘れてしまった
La la la la la…



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